ファミレスでのおばさま達の会話。将来こうなるの?

仕事中、上司と外に出る用事があり、ちょうどお昼時だったこともあり、
通り道にあるファミレスに寄りました。
注文したものが出てくるまで、スマホをいじったりメニューを眺めていたりしていましたが、
斜め後ろに座っている6人のおばさま達のグループが大きな声で話していたので、
何となく聞いていました。
「リュウマチがね〜」とか「乳酸菌が入ったものを飲むといいのよ〜」とか、
話題は全て健康についてばかり。
私の母と同じくらいか、それより少し上だと思うので、70歳代なんだろうなーと思います。
多分子どもも皆巣立ち、たまに孫が遊びにくるかしら?という年代なので、
話すことと言えば、健康についてなんでしょうね。
うちの母も、外に出たらこんな感じなのかしら?と思うと、何ともいえませんが…。
自分自身は、友だちとの話題はあっちこっちに飛びますが、健康について話す事は
ほとんどありません。
よほど病気をしていたら、そういった話もでるのかもしれませんけど。
まだまだ子育ては続くので、しばらくは自分の子どもの話が多いとは思いますが、
子育てが終わったら、私も「あ〜。足が痛いわ〜」とか言うようになるんでしょうか?

大変な人たちをどうしよう、よく分からない。~実際の声にする~

実際のとかろで嫌なことがあった人たちの精神や心のケアって、どうにかできるまのなのでしょうか。嫌な思いをしたところから這い上がるなんていうのはほぼ嫌ですし心外です。一度そういう思いをさせましたよね?それができてるみたいですよ。何事もなくできていった時みたいな感覚です。嫌な思いした人はそのあとあらぬ方向へ行かなかったら何でもいいんでしょうか。嫌なことがあってもちゃんとしてやるっていうのも謎の這い上がりみせてるなと思いますよ。世の中が小難しいせいですか?もうできる必要があることなんて失くしているんですけど。頑張って欲しくないんですけど、それが難しいんですか。座ってるだけの時に何かありました。外的要因なんです。この状態で語ってますからね。難しいこと言ったり嫌な思いさせたり、その人自身に意見言ったり、嫌がらせアピールなんです。それ解決するの周りなんですよってば、っていう感じなんです。もみけすのも面倒くせぇ。面倒くせぇぇぇぃ、っていうくらい無味感想状態なんです。